皆様からの熱いご期待に応え、執筆依頼の間口を設けました!受注数限定・先着順となりますので、お申し込みはお早めに!
執筆依頼フォーム >>

排泄・スカトロ・浣腸動画が見たくなったらこちらがオススメ!!
![]() 最高に変態的性癖 |
![]() クソミル |
![]() ほりょら~ |
![]() うんこたれ |
![]() マニア王 |
お世話になっているサイトさんです。
![]() おしっこ画像掲示板 |
![]() 熟女倶楽部 |
![]() 官能文書わーるど |
![]() 人妻官能小説【蕩蕩】 |
![]() スカトロじー |
「排泄映写」の正しい楽しみ方 (* ^ ^ *)
1)まずは「じー」っと写真を眺めましょう。
2)目を閉じた時に、まぶたの奥で細部が思い出せるくらい、しっかりと記憶してください。
3)物語を読みましょう。目に焼き付けたイメージが強ければ強いほど、興奮度はアップします☆
4)最後まで読み終えたら、もう一度写真を眺めて見ましょう。
5)「続きが読みたいなー」と思ったら、『拍手ボタン』を押してください♪
官能小説,浣腸,スカトロ,お漏らし,熟女,塗り糞,排泄,脱糞
罪と罰

ベンチャー企業経営に必要なもの、それは資金力とマンパワーだ。
営業事務にはリーダーとなり得る有能な女性社員が必要不可欠だが、自分よりも利口で経験値のある女を雇うのにはそれ相応の覚悟が必要となる。
頭の回転が早く機転の利く、所謂「出来る女」というものは、組織の欠点を素早く見抜き、雇い主のキャパシティーを見抜き、やがて自分の権限を超えた物言いをするようになる。それでいて表面上は取り繕い、自分にとってメリットのある部分までは慇懃な笑みを浮かべ擦り寄って来るのだから始末におけない。
危険の芽は小さいうちに素早く摘む、それが私の企業経営に対する姿勢であり、モットーだ。
この会社に入れば今までの知識や経験は一旦フラットになるのだということ、私こそが組織の最高責任者であり、頂点であり、その私の言い分に従えなかったり、影で組織の足を引っ張ろうとする者はそれ相応の覚悟が必要であるということを。
忠告は2度。現場でもする。
出過ぎた真似、権限を超えた職務や助言、おせっかいは、忠告の対象となる。
人手が足らず、調達できる資金にも限界があるベンチャーでは、掲げる理想と現実の間に大きなギャップが生じることなど日常茶飯事となる。それでもそいつに黙って着いて来る者がいなければ、その先は望むべくもない。それがベンチャーだ。
神崎里沙は利口な女だった。一目逢ってその自身に満ち満ちたオーラ、風格、人間性の豊かさ、実務的なスキルの高さに気付き、惚れた。前職では国の事業に携わる貿易関係の仕事に携わっており、25歳で寿退社を果たしたという。「自分の能力と時間を有効活用しながら働ける場所を」そう言って、夫との愛の巣にほど近い我が社への入社を希望した。口角を上げて話す言葉、その動機には矛盾が見て取れたが、彼女のキャラクターやスキルには申し分がなかった。彼女を利用すれば、瞬く間に優れた営業事務チームが構成され、実績を上げていけると確信した。私は彼女を採用した。
彼女は私の言いつけを守り、言葉や態度を控え謙虚に職務に当たった。
私の見込み通り、彼女は周囲を驚かせるスピードで仕事を覚え、組織のやり方を吸収していった。人当たりが良く、頭の回転の速い彼女は、人の心を掴むのにも優れ、相手がパートや派遣社員であっても、肩書きの付いた年配の男性であっても、態度を変えるようなことはなく、一本筋の通った物言いをすることで周囲からの信頼を得、誰もが彼女を慕うようになった。しかしそうして仕事を覚え、人望を厚くするにつれ、その裁量の範囲を増やしていくにつれて、彼女はその行動や発言を大胆にしていった。
私は忠告をした。2度、3度。しかし彼女は、私からの忠告にも態度を改めることが出来なかった。
「私の思うところに」「前にいた会社では」「社長の今の考え方では」「私は会社のためを思って」
彼女は私の逆鱗に触れた。
パートのテレフォンアポインターを率い、自らも受話器を握って電話営業をする神崎里沙。余裕のある笑みを浮かべ、手でボールペンを弄びながら、流暢な敬語を軽やかに使い明るく商談を進めている。
惜しかった。今ここで彼女を失うことは、自身のカラダの一部を不本意に持って行かれるような痛みと、物惜しさに地団駄踏むような日々を覚悟しなければならなかった。
しかし私は、私自身のルールに背くことはできなかった。
「ああああああっっっっ!!!」
コンクリートに覆われた壁と天井に、痛烈な怒号を響かせて、神崎里沙はブリキ製の洗面器の中に激しい排泄をブチ撒けた。鎖に吊り上げられたしなやかな裸体を波打たせ、里沙は何度も何度も夫の名を叫んだ。
会社が企画する一泊研修会の名簿に、神崎里沙と私の名前だけがなかった。
社員らが研修会場のある温泉地に赴いている間、私と里沙は自社ビルに設けた地下室に降りた。
エレベーターの昇降ボタンの下に取り付けられた金属製の蓋、その小さな鍵穴に私が首から下げた鍵を挿し、蓋の中の「B3」と番号の打たれたボタンを押す、それを見つけた時、神崎里沙は秘密のボタンでも見つけたように無邪気な笑みを浮かべ、声を弾ませた。それが彼女の身に降りかかる、地獄の入り口だとも知らずに。
「ああっっ、ああっっ、社長っ!!!なぜ!?なぜ私だけなんですか!?」
私の怒張に貫かれながら、里沙は泪に咽びながら声一杯に叫んだ。
有能だから解らない。自身が美しく、完璧だと思っているから知る由もない、他人の抱く劣等感、組織の歪み。
「お前はクビだ。研修旅行が終わる時間になったら家に帰って、そのまま二度と姿を現さなくていい。この二日間で誰かに相談しようなどどいう気にもならないくらいに戒めてやるが、もし他言したら、名誉毀損で訴え慰謝料を請求する代わりに、このビデオをインターネットで販売してやるからそのつもりでいろ」
自分の出した排泄物の強烈な臭いに包まれながら、排泄を終えたばかりのアナルにペニスを注ぎ込まれる。神崎里沙は苦悶に顔を歪め、噛み縛る歯をガチガチと鳴らし、涎を振り撒いて絶叫した。
アナルを犯される。糞に塗れた太く長い男根を抜き差しされながら、グリセリン溶液を大量に注入された腹が再びギュルギュルと不気味な音を発てる。
「ああっっ!!社長!!もう絶対にしませんから許してください!!」
身を裂かれるような痛みと気の狂うような便意に髪を揺すって苦悶する。里沙はその身が粉々に砕け散るような衝撃に、苦しい嗚咽を吐き下し唇を噛み縛った。
グイ、グイ、グイ、と、身に押し入る不気味な感触。出してしまいたいのに、大きく太い陰茎が栓になって出すことが叶わない。
「社長・・もうダメ・・もうダメです・・堪忍してください・・」
目の前に並べられた責め具の数々。天井からつり下がる鎖、チェーンブロック、拘束台、拷問椅子、大小様々な浣腸器、妖しく光る銀色の医療器具・・今からそれを余すことなくその身に受けるのだ。
神崎里沙は絶望感にうち拉がれた。今まで吐いてきた言葉の数々、人に示して来た態度の数々に後悔しながら。
「ごめんなさい、もうしませんから許してください」「お願いです、家に帰らせて」「もうダメ!やめて!!堪忍して!!!」
私の好きなのはそちらの言葉だ。朝までじっくりと反省させてやるから、せいぜい声を枯らし叫ぶがいい。
| おすすめの動画 | |||||
| ナチュラルハイ 糞全作品集 | レズ便器 総集編 | HEROINE排泄拷問24 | 糞ったれマンズリBaby | 極スカトロ拷問 塗糞・食糞・糞水・男糞 | |
テーマ : マニア・アブノーマル系
ジャンル : アダルト
官能小説,浣腸,スカトロ,お漏らし,熟女,塗り糞,排泄,脱糞
官能小説,浣腸,スカトロ,お漏らし,熟女,塗り糞,排泄,脱糞
官能小説,浣腸,スカトロ,お漏らし,熟女,塗り糞,排泄,脱糞
コメントの投稿











































